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パ:より球に

  • いわいまさか
  • at 2018/9/19 08:55:45


工作用紙の帯3本で編んでみた。
XYZの6方に正方形1.0x1.0があり。
その間を1.0x1.25の長方形でつなぎ。
その間の正三角形な部分を巴型に閉じている。



映画:インクレディブル・ファミリー

  • いわいまさか
  • at 2018/9/18 08:49:14


2018年9月18日13:10~
シネマサンシャイン池袋

インクレディブル・ファミリー吹き替え版をみた。

フロゾンという氷を操るヒーローが出る。
(ジョジョのホワイトアルバムみたいな)
そして、ジャックジャックというパー一家の赤ちゃんが出る。

前作のMr.インクレディブル(2004年)も劇場で観ているが、すっかり忘れていた。フロゾンもジャックジャックもその作品ですでに出ていた。前作の最後の場面は今回の最初の場面に丸っきり、つながっているのだった。

冒頭のシーンで出てくるヴィランのアンダーマイナーの「オレより下に住んでるやつは誰もいないぞ~」と豪語しているのが面白かった。そうだ。吹き替え版だった

観終わった後、wikipediaをみて確認していみると日本語版の声優が
イラスティガール 黒木瞳
Mr.インクレディブル 三浦友和
ヴァイオレット・パー 綾瀬はるか
アンダーマイナー 高田延彦
ヴォイド  小島瑠璃子
クラッシュアー  スーパー・ササダンゴ・マシン
ヘレクトリクス  サンシャイン池崎
などとなっていた。



茶室で落語『茶の湯』を楽しもう!

  • いわいまさか
  • at 2018/9/17 09:31:58


「茶室で落語『茶の湯』を楽しもう!」に行った。
Festival/Tokyoのイベント
2018/9/16(日)
東京国立博物館九条館
三遊亭遊子 L PACK

・落語:茶の湯
・三遊亭遊子と L PACKのトーク
・落語:井戸の茶碗
(wikipediaには落語の演目も載っているのだった)

3~4人用の狭い部屋にお客が30人入って落語を聞くのかと恐れていたが、そうでない。それ相応の広い部屋だった。

三遊亭遊子は女でなく男だった。そして、軽やかな落語だった。



映画:カメラを止めるな

  • いわいまさか
  • at 2018/9/12 21:01:00


カメラを止めるなを見た。
2018年9月5日(水)
渋谷ユーロスペース。

映画の感想の記事なので、それはそれ、ネタバレです。注意。

話題になっているし、気にはなっていた。「ゾンビを語る上では、みておかなければいけないのでは」と思い、観に行った。
観終わってみると、「ゾンビを語る上ではみておかなければならない」というタイプの映画ではなかった。

が、観てよかった。真っ先に思ったことは「脚本が良くできている」だった。「脚本が良くできている」と思えるということは、それがわかるだけの表現力があったということ。

以下、面白かったところ、きづいたところを列挙、順不同、そして完全ネタバレ。

・思えばフライヤーからして、大きくONE CUT OF THE DEADと書いてあるのだった。
・ヒロインが彼氏ゾンビに追いつめられるときに後ろを気にするのが不自然だったが、囲いのない高いところなら、そんなもんか。
・出だしあたりのシーンと終わりあたりのシーンが一致するのは、文章や映画である手法。何法というかは忘れた。
・映画の冒頭のシーンでの「42回目の取り直し」だという場面がワンカット映画なのだときづかせないある種のミスリード。あるいは、そうでないにしろ、対比。
・メイクの人がやけに存在感ありで「普通はもっと、ただかわいいとか、ただ明るいとかいう人にするよね。だって、どうぜ、ゾンビになるのだから」と思っていた。
・都市伝説の説明が知りきれトンボだったので、結果、ダビデの星ならぬ五芒星の意味が今一つわからず。
・終わりのあたりの斧拾うときのセリフが棒読みで笑った。
・「本当のカメラマンにはいつ触れるの」と思っているうちにエンロールでおいおい、どうなってるのと思ったが・・・。
・「人種差別を表してる」発言は「確かにそういう映画はあるし、そういうこというやついるよね。でもこれは違うよね」ということで笑えた。
・そして、共演者が、どうしてそういうふうに思うのか聞こうとしたら「集中したいんで」と切って捨てられるというなんと素敵な展開。



モコモコニャンニャン

  • いわいまさか
  • at 2018/9/10 08:22:55


モコモコニャンニャンというライブに出演した。
主催は、ターザン山本文章講座の同級生?のコマツ(我々/デアデビ)

9月9日(日)
「我々のモコモコニャンニャン」Vol.119 @無力無善寺
■18時開演 出演順
①MJタカハシ
②いわいまさか
③にべ子
④我々
⑤琴コーダー楽団
⑥HAKIDAME
⑦ライブペインティング:ヌルオ

もともと音楽のライブなので、いわい以外の出演者は音楽。
いわいはフリップネタを行った。

みなさんの楽器編成を書いておくと、雰囲気が1パーセントくらいわかるかもということで。
①エレキギター
③フォークギター
④ギター、キーボード、手打ちリズムマシン
⑤リコーダー、ギター、三線、オタマトーン、ハンディな太鼓、シンホイッスル、カリンバ
⑥キーボード、カオシレータ、猫のおもちゃ×4、他


写真は琴コーダー楽団(提供@km2mkt2)



たまたま、ヒカシューのTシャツを着て行ったのが、なんか、ヒットする人が多くてラッキーだった。

追加:公式の動画が掲載されていた。
https://twitter.com/muzenji/status/1038717328433664000
https://twitter.com/muzenji/status/1038724510403387392
https://twitter.com/muzenji/status/1038728065495388160
https://twitter.com/muzenji/status/1038735350133284865
https://twitter.com/muzenji/status/1038742124013879296
https://twitter.com/muzenji/status/1038771914355834881
https://twitter.com/muzenji/status/1038729205595295744






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